消化器病センター


消化器病センターは、消化管の検査・診断・治療を主に行っているセンターです。
消化器内科医と消化器外科医が一体となり、常に情報を共有しながら、患者さまの診断と治療にあたっています。
拡大内視鏡、色素内視鏡、超音波の内視鏡などさまざまな内視鏡が揃っており、確かな技術を持った内視鏡医師も在籍しています。


◊♦◊New センハンス・デジタルラパロスコピー・システムを設置◊♦◊

2020年9月に、センハンス・デジタルラパロスコピー・システムが聖マリアンナ医科大学東横病院に設置されました。この手術機器は、ダ・ヴィンチと同じ手術支援ロボットのひとつで、当院の消化器、婦人科領域の手術に使用されます。

■センハンス・デジタルラパロスコピー・システムとは?

腹腔鏡下手術をデジタル化し、より安全に行うことができるように開発された手術機器です。医師は、コックピットからアームに接続されたカメラや鉗子操作して、手術を行います。アームはコンピュータで制御されていますので、様々な利点があります。
  

※消化器病センターご紹介のページに詳細な説明があります。

※<参考>法人ホームページ紹介


消化器病センターのご案内

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